渋沢敬三の伝記

父・渋沢敬三 / 渋沢雅英

渋沢敬三の長男・渋沢雅英(しぶさわ・まさひで、1925- )によって執筆され、1966(昭和41)年に実業之日本社より刊行された伝記。ここでは原本に掲載されている写真および「略歴」「著作目録」「著者略歴」を省略し、本文のみを掲載した。

原本の書誌事項

  • 父・渋沢敬三 / 渋沢雅英著
  •  東京 : 実業之日本社, 1966.10
  •  208p, 図版1枚 ; 19cm

目次

第一章 死に到る病 p.3-23

第二章 栄一のうしろ姿 p.24-46

第三章 使命 p.47-67

第四章 成長 p.68-86

第五章 戦争 p.87-107

第六章 父と子 p.108-130

第七章 家庭 p.131-149

第八章 明治百年 p.150-164

第九章 最後のエリート p.165-184

第十章 知来者可追 p.185-201

あとがき p.202-204

※「eReading」は、近日公開予定です。

PAGE TOP